:2010-01-02
初夢は、学校のプールの授業で、更衣室で着替えてるところだった。意味不明。
柳沢の駅かなんかにいて切符を買う前。販売機が閉まってて錯乱坊が「この時間になるとこっちは終わっちゃうんだ」とか言い、なぜか横断歩道に。オレの言動が気に食わなかったのか、いきなりキレたので「んじゃーもういいよ、オレ帰るわ」と言い一人で帰ろうとするも、廃墟のような街に出てしまい彷徨う。真っ直ぐ歩いているつもりなのに何度もカーブした踏み切りを越える。途中、英語を話すガイジンとオッサンに出会い、ガイジンしかいないと思ったんで「エクスキューズミー」と話しかけるも、片方のオッサンはもろ日本人だった。「柳沢駅ってどっちですか?」って聞くと、来た道と反対の方を指し「あっちだよ」と。ガイジンが「あいつよく英語わかるね」とか日本語で言っていたのを去りがけに聞いた。歩けど歩けど駅にはつかない。途中、他の線なのか色々な電車が走っていて、黒地に白の線が入った電車もあった。共通してるのは踏み切りに遮断機が無いことだ。歩いた末、元の場所に戻った。が、駅が見あたらないのでその辺のオバサン連中に聞くと、「そこだよー」と廃墟の上を差した。錯乱坊が待っててくれるといいなーと思いつつ上に向かって歩き出した。
寸感:錯乱坊待っててくれたのだろうか?
カンフー同好会だか愛好会だかの宴会の打ち上げ後、電車に乗っていて、駅に下り歩いていたらサイフが無いことに気づく。どうやらスラれていたようで、スったヤツを必死に追いかけて駅内で捕まえると「スーパーリアルゴールド?を買ってくれたら返すよ」とかほざきやがる。値段はいくらか知らない、そうこうしているうちに場所は空き地にワープ。いきなり二人に増え、そいつはどこぞのチームの者だと言っていたが関係なくボコル。片方のヤツが名刺を差し出してきたので見てみると、なんとかカンフー同好会だか愛好会だかで、どうやら知り合いだった。ちょうどカンフー同好会だか愛好会だかの他の連中が通りかかったので、呼んでやり問い詰める。話しをした結果、どうやら盗んだ金を取り立てに行くらしい。するとガイジンの女に変わっていて「あたしヤク中なんだよ」とか言ってる。オレは腕を見たり、目のクマを見たりしていて、ヤク中なのを確認していた。
動いていない電車の中から海辺で釣りをしているオッサンを見ている。シーラが釣れたらしく、誰かいらないか~とか言っていたがもらう人なし、だって絡め取ったのかよと突っ込みたいくらい異常なほど釣り針が付いてますが・・・。ジェットスキーにタイヤを付けたようなマイバイクに乗って去っていった。そこにはかすかに雪がありスリップしていた。
寸感:何とかバギー?ってやつのに似てるんだけど、スクリューも付いてて水陸両用だった。
公園みたいな所で忍者ライクな戦い、変な部族に襲われ木の間とかに逃げ込みつつジャンプでよじ登る。錯乱坊とテポドンを柴又へ散歩につれていく。錯乱坊がお店に行ってる間テポドンはおおはしゃぎなんだが、目を離した隙にエレベーターのドアに挟まり圧縮され瀕死になる。急いで抱えて意識を確かめるもフニャフニャしている。呼びかけてたら膨らんできたので抱えて病院を探しに行くが思い当たる所は閉まってて途方にくれる。場所はいまいち不明。錯乱坊はなぜか気がついていないっつか動転してたのかぶっとんでる感じで全然関係ないコトを言っている。見てもわからんらしい。テポドンの状態はグシャグシャ感があったものの抱えて走ってるうちに回復してきたぽく、むちゅむちゅしてたら顔の潰れが元に戻った。背骨は折れてるのか、亀の甲羅みたいのがあり、それが外れたような変な感触である。瀕死状態からかなりよくなったので某Fさんへ連絡し病院へ連れていってもらうことに。
待ってる間にオレは病院へと飛ばされる。病院には誰かが入院していて、いろんな人が見舞いに来ている。が、寝ているのはオレなんだが(寝ているオレと見舞いに来ているオレがいる)。おかんが昔Aちゃんから貰ったぽい日本水族館の魚リストを持ってきた。それを枕元の台に山積みにしておいたら、会議帰りの看護婦がぶちまけ、しかも持っていってしまった。取り返そうと声をかけるも無視をされる。しばらくして録音専用電話に着信。おかんかららしく入院した場所の電話番号を伝えたいらしいがBGMがうるさく聞き取れずわけわからないままに。横にはAちゃんが居た。オレはファイルを取り返しに看護婦へ直談判、看護婦に逆ギレされるもファイル一冊だと押し切り探させる。男の先生がなんかいってた。「いやーファイル一冊でよかったよ、沢山あるとね、ほら混ざってわからないから。しかもバラバラかと思ってたからね。」とか。お願いしますと出ていった。
出て行った先の奥の部屋がパソコンルームみたいな感じでいっぱい人がいた。ガンダムの映像を作ってるやつがいて、月面みたいなところでの戦闘シーンなんだが、ズゴックがえらい強く連続三体破壊。ジムとズゴックを破壊したと思われる。何故かサムライがでてきてズゴック破壊。笑った。隣はサンプリング波形を見て喜んでいた。
寸感:怒涛の4本立て。いやはやまったく繋がりは関係ない。
まおと立石にいて、ひろしの特殊な結婚式をしている。水泳もしていたが見ているだけの人もいて、さらに仕切りでわかれている。死んだはずの祖父も居た。
寸感:まったく覚えてなくて、メモからの抜粋
ゲーセンでゲームの勝ち抜き大会みたいのをやってたんだが、筐体が昔のインベーダーのヤツみたいのだった。そんでもって座る場所で難易度が違うからどうのこうの。壁に登録リストみたいのを作ってたんだが、そこに書いた名前がなぜか「V・\・V」こんな感じでバルタン星人を意識してたのだが、うまく書けていなかった。「オレに書かせろ」とかもめてた気する・・・。
寸感:イマイチ覚えてない