:2004-12-21
公園みたいな所で忍者ライクな戦い、変な部族に襲われ木の間とかに逃げ込みつつジャンプでよじ登る。錯乱坊とテポドンを柴又へ散歩につれていく。錯乱坊がお店に行ってる間テポドンはおおはしゃぎなんだが、目を離した隙にエレベーターのドアに挟まり圧縮され瀕死になる。急いで抱えて意識を確かめるもフニャフニャしている。呼びかけてたら膨らんできたので抱えて病院を探しに行くが思い当たる所は閉まってて途方にくれる。場所はいまいち不明。錯乱坊はなぜか気がついていないっつか動転してたのかぶっとんでる感じで全然関係ないコトを言っている。見てもわからんらしい。テポドンの状態はグシャグシャ感があったものの抱えて走ってるうちに回復してきたぽく、むちゅむちゅしてたら顔の潰れが元に戻った。背骨は折れてるのか、亀の甲羅みたいのがあり、それが外れたような変な感触である。瀕死状態からかなりよくなったので某Fさんへ連絡し病院へ連れていってもらうことに。
待ってる間にオレは病院へと飛ばされる。病院には誰かが入院していて、いろんな人が見舞いに来ている。が、寝ているのはオレなんだが(寝ているオレと見舞いに来ているオレがいる)。おかんが昔Aちゃんから貰ったぽい日本水族館の魚リストを持ってきた。それを枕元の台に山積みにしておいたら、会議帰りの看護婦がぶちまけ、しかも持っていってしまった。取り返そうと声をかけるも無視をされる。しばらくして録音専用電話に着信。おかんかららしく入院した場所の電話番号を伝えたいらしいがBGMがうるさく聞き取れずわけわからないままに。横にはAちゃんが居た。オレはファイルを取り返しに看護婦へ直談判、看護婦に逆ギレされるもファイル一冊だと押し切り探させる。男の先生がなんかいってた。「いやーファイル一冊でよかったよ、沢山あるとね、ほら混ざってわからないから。しかもバラバラかと思ってたからね。」とか。お願いしますと出ていった。
出て行った先の奥の部屋がパソコンルームみたいな感じでいっぱい人がいた。ガンダムの映像を作ってるやつがいて、月面みたいなところでの戦闘シーンなんだが、ズゴックがえらい強く連続三体破壊。ジムとズゴックを破壊したと思われる。何故かサムライがでてきてズゴック破壊。笑った。隣はサンプリング波形を見て喜んでいた。
寸感:怒涛の4本立て。いやはやまったく繋がりは関係ない。