:2006-12-08

シュークリームさんの登場です。ホント甘いもの大好きだな、オレ。
http://www.4gamer.net/news/history/2006.12/20061204114745detail.html
なんかかっこいいマウスが出るぽい。背面のロゴが無ければどんなによかったことか。ただ、見た感じはスゴい好みであり、久しぶりに欲しいなと思わせるデザインなので、背面ロゴが無ければ積極的に買っていきたい。
最近採った戦略がことごとく失敗している。それによる損失は大きく悲しいモノである。かといって身動きが取れるような状態でもないので、念仏でも唱えながら辛抱するしかないような気がしてもいるが。今こそ裁ち切り、新しい土台を開墾するべきだという思いもあり。結局は身動きできないのである。
自分用設定の覚え書き。今回からファイヤーウォールの設定が実装されたため、各鯖を有効にするにはポートを開ける必要がある。また、言語設定がEUC-JPなので、UTF-8で使うには、各ソフトの言語設定を書き換える必要がある。
#Apache
いつもの通り、VirtualHostは有効。ユーザーのディレクトリはpublic_htmlに。特に変更点は無いが、VH設定によるゴーストに気をつける。
#Postfix
qpopperおよびDRACの追加。maildirモードはqpopperが対応してないために使えない。どうしても使いたい場合はIMAPを使う。ただ、初期設定ではPqDのが楽で、qpopperはDRAC使用のRebuildが必要。
qpopper-4.0.9-0vl3.src.rpmを拾ってきて
# rpm -ivh qpopper-4.0.9-0vl3.src.rpm
qpopper.specを書き換える。
%define USE_DRACD 1
0 > 1 に変更
Release: 0vl3.1 に変更
# rpm -ba qpopper.spec ##リビルド
# cd /hoge/rpm/RPMS/i386
# rpm -ivh qpopper-4.0.9-0vl3.1.i386.rpm
インストして終わり。
#DRAC
/etc/mail/dracd.allow
#「255.255.255.255 127.0.0.1」の1行だけ記述があるかを確認。
/usr/sbin/rc.dracd を書き換える
/usr/sbin/rpc.dracd -e 2 &
# /etc/init.d/dracd start
# chkconfig dracd on
#inetd
/etc/inetd.conf を書き換える
pop3 stream tcp nowait root /usr/sbin/tcpd popper #pop3を有効にする
/etc/hosts.allow を書き換える
popper: ALL
# /etc/init.d/inet restart #inet再起
#ProFTPD
環境の問題か、スキル不足かでPASVモードでしか使えない。21番及びPASV用のポート解放が必要。
DefaultServer on
ServerIdent on “FTP”
UseReverseDNS off
IdentLookups off
MasqueradeAddress hoge.com
PassivePorts 1111 2222
DefaultRoot ~/public_html
布団を変えたら寝心地が悪くて、なんかイマイチしっくりこない。慣れれば何ともないんだろうけども、今は慣れてないから非常に変な感じである。早く安眠が訪れる日を望む。
メインに使ってるPCにあまり入れたくない商用ソフトを、なんとVMWare上のWindowsにインストするコトができるわけ。なんと便利な。動作確認からウイルス飼育まで、何でもかんでもできちゃうってコトなのよ。すばらしい。こいつで今回は年賀状を作ろうと目論見中。